2010年11月27日

二重まぶたとアイプチ


ここで、一番有名な「アイプチ」を紹介したいと思いました。


アイプチを使うと目が腫れるという「質問箱」のコーナー

がありました。

アイプチと言っても、いろんな物があるみたいですね。

まさか、そんなに幾つもの種類があるとは、思いもしませんでした。

そもそも、アイプチって何?という所から、話を進めるべきでしょう。

正直、私も詳しくなかったので、一緒に学んで行きましょう。

ウィキペディアによると・・

アイプチ (eye putti) はイミュより発売されているまぶたを一重から人工的に二重にするための化粧品である。

ということである。

俗に二重まぶたを形成するための化粧品の総称としても用いられるが、イミュが商標権(第4379167号)を持っているため、他のブランドの商品は『ふたえのり』などと呼ばれることも多い。



使い方としては、次のような感じらしいです。

糊状の液体をまぶたの皮膚に塗り、二重のヒダができるように貼り合せて二重まぶたを形成する。・・これは原則論と言っていいでしょうね。



他には、リキッドを二重の幅に塗り、その部分に膜を形成することで、二重のヒダをおり込ませるという、非接着式のアイプチや、類似品にアイテープがある。

使用をやめると元の一重に戻るのが通例であるが、使用を続けると二重になる人もいる。

日本では若い一重の女性がかなり使用しているが、最近では男性の使用もかなり広まっている。



ただし、アイプチをした上からではメイクをしにくいというデメリットもある。

長時間、あるいは繰り返し使用すると肌の荒れや炎症を起こすこともある。まぶたに負担がかかり、皮がのびたりすることもあるので気をつける必要がある。

なるほど・・下2つの記事は、参考にするべきでしょうね。



アイプチを使用していた人が肌に合わずに、使うと目が腫れるということで、他のアイプチを探していたのは、これがあるからでしょう。

あくまでも、直接肌に塗って使用する化粧品というくくりみたいですから、注意が必要ということでしょう。

まあ、長期間の使用で、クセが付いて本当に二重になる人もいるらしいということで・・

自分もなるかもしれない、という希望を持って使っているのかもしれません。



ただ、肌に合わないと、それこそ取り返しのつかないことにもなりかねないので、使用には十分な警戒と注意が必要でしょうね。

検索していたサイトの中に、メザイクという種類の形成グッズもありました。

肌に合わないことがあるアイプチよりも、ストレッチファイバーを埋め込んで二重にするほうが安全みたいで、移行する人も居るみたいです。

ただ・・使い慣れないと、難しいようで・・。

それにしても・・いろいろ有りますな〜〜。


posted by ヤッチャン at 22:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。